ましゅまろ焼きそこねた
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
同じ手でも、握れば他人を殴るための拳に、開けば他人を宥めたりするための掌になることから、同じ状況でも考え方次第で変化していくというたとえ。B組の担任は一応氷室先生になっていますが、学年主任なのでなかなか担任云々といった話には出てこなさそうです。ちなみに先輩二人は後から決めます……。 (更新履歴から引用)
友達として交際していく人間には、付き合って損をすることになる友達と、得をする友達がそれぞれ三種類ずついる、ということ。さて、カレンさんとミヨちゃん、そしてつかさ(バンビ)は前者の得をする友達なのか、それとも後者の損をする友達なのか?ってことです。ま、損はさせませんけどね。ええ、きっと損はしません。この話ではミヨちゃんとカレンさん、そして原作の主人公である花結つかさちゃん(名前は原作通りではありません)とお友達になります。カレンさんとミヨちゃんは同じB組ですが、つかさはAです。前にも捏造クラス割で載せましたが、つかさのいるA組には嵐さんと桜井兄弟、タイラーとかとか攻略対象がわんさかいます。つかさとは、下駄箱で知り合うことになりますが、これは原作でのキューティー3が結成された場所と同じです。千春も入ったらキューティー4……?なんか語呂悪くない?気のせいですよね。なんやかんやでもう女の子とはお友達。千春と一緒になる子とつかさが好きになる子が被らなきゃ良いんですけどね……。未だにオチを決めてないまま進めているので、誰になるかは全くわかりません。その方が夢ありますよ。いろんな人と仲良くなれますよ。四角関係とかあるかもしれませんし、もしかしたら七角もありえますよ。
ってことでそんなSMOKE、一章六話です。更新履歴に書いたことでだいたい説明できているような気がするので書く事がない。
困った時は逃げときゃなんとかなるなる!!って意味千春ニゲテーー!!!!!!ってことでこのタイトルに。この話でGS2のお騒がせ男子が出てくるんです。が、なんだか眠いのとお腹空いたのと腕痛いのでマトモな文章が書けなかった気がします。
日常回、そして千春の焦りが出てくる回です。心で思ったり口に出して言うのは簡単だけど、実際に行動に移すのは難しいよね~って事です。千春は頑張らなきゃ、とか丸々しなきゃ、みたいなことをよく思うんだけど、それを全部行動に移せるわけじゃないですのでこうかな?って。ペースがいい感じですが今回の超短いんです……ごめんなさい……。外に出向いたはいいものの大した収穫無しでちょっと焦ったりした千春ちゃんです。
この世にある美しいものとか珍しいものとかは見といたほうがいいぜ。だっていくら見ても無料だからな。って意味です。琉夏くんと琥一くん、見てるだけでなく、つかさ経由でお友達にもなっちゃいました。お金取られないかな?ってことでこのタイトルです。A組とB組で、クラスが違うとなかなかお話しできないかとも思いましたが、結構こじ付けでいけるもんですね(最低)。あまりハチャメチャにならないように気を付けます。段々と知り合ったキャラクターが多くなってきました。管理しきれないよ。今までに出てきたのは、若王子先生、氷室先生(台詞無し)、カレン、ミヨ、真嶋太郎、と琉夏、琥一ですか。
まだまだこれでも少ない方ですね……。頑張ろう。だんだんと交友関係が広くなっていきます。
良いと思ったら動け!それがいちばん!嵐さんまじ嵐な話になりました。いきなり10日に飛んでるのは1日1日書いてたら時間がいくらあっても足りないから……と、ネタが足りないからです。
千春は一応しっかりしてますが柔道部でマネージャーもしっかりやれるかな?
嵐 「おまえって運動とかしてんのか?」千 「え……えぇと、学校の授業とかでなら」嵐 「なんだよそれ。それって、したうちに入んねーだろ。おまえはマネージャーになるんだし、もっと運動しなきゃだな」千 「…そうだね。力仕事だってあるだろうから…頑張るよ、出来る限り」嵐 「出来る限りじゃなくて、出来る限りを無くすんだよ」千 「出来る限りをなくす……?」嵐 「そう。まぁ、上限無しってのはオレだって限界があるし、とりあえずは今の倍は動けるようにするのが卒業までの目標。オレを超えろとは言わねーけど、オレに付いてこられるようにしねーと」千 「が……頑張ります……」
前日の喫茶店でいろいろ話して、その次の日です。
戦力や権力のある者には、逆らわないほうが得である。
長い物とは、この話では嵐さんと氷室先生のことを指してます。かなり直接的ですが毎回そんなもんです。
千春は嵐さんには逆らわず、嵐さんは氷室先生に逆らわない形に。ついでに大迫ちゃんも氷室先生には逆らえません。
この話の途中で、ミヨが千春と嵐さんの仲を占ったやらなんやら描写がありますが、実際は見てません。見ていたとしても、ただ、千春の今後の運勢を少しだけ見ていた程度です。
なんだかドタドタしつつ、いろんな人と少しずつ交流を深めていく話です。
やったー若王子回だ。若王子先生をお喋りさせるのすっごく難しいんですが、書くのは好きです。ゆったりとした大人の人は書いてると、私もゆったりしてくるので好きです。今咲いている桜も、今晩散ってしまい明日には寂しくなっているかもしれない。今日はどうでも、明日はどうなるかわからないという意味。
のんびり回です。今のところ、千春がゆったりお話できるのは若王子先生といる時くらいなので休憩を挟みつつ……的な。柔道についての知識が無い千春、入る気は無かったとしても折角なので勉強して役に立ちたいと前向きな考えです。タイトルの諺については、「悩み事」が今少しずつ消えて、この世界に馴染め始めていたとしても、明日には心配事が増えて、また混乱に陥る可能性も無いわけではないから。
みじっかすぎる。更新履歴の今までの長さの2分の1くらいの短さで私も今かなり焦っている。夢のこと、儚いこと。思った以上に短くなりました。休憩的な、物語に関係ある千春の事のようなお話(?)。お話ではないですか。おかしいなあ……。書くことというか書けることがないのです。
思っていることはだいたい声に出てますよ!13話の雰囲気を引きずったまま書いていたので、修正する前は今以上にひどい文章でした。琉夏くんが出てきますが対して何か大きな変化があったというわけではないのです。日常回です。
COMMENT