夏休みがもうすぐ終わるから今年の二ヶ月何してたんだろうと過去を振り返ってみましたが家でずっと絵描いてるか文書いてるか動画作るかかで何も楽しい思い出が何も無かった。
10代の夏休みなのにこんなのでいいのか不安すぎます。もっと頑張って。
ずっと更新していなかったGS連載のSMOKEの2話をやっと書きました。
昨日に2話、今日1話上げて今は4話まで。ペース遅すぎます。
話の内容とタイトルとかのことについて書こうかな……。
【一話・あじゃぱー】
タイトルもっと他にいいのなかったんですか??????????って問いたい問いただしたい。
あじゃぱーとは、「あじゃじゃーにしてぱーでございます」の略です。死語です。
大体この連載ってことわざをテーマに書こうと思ってたはずなのに一話から思いっきり道それてて本当に大丈夫ですか????大丈夫じゃないよね?
一話は何を思って書いてたのかちっとも覚えてません。
一話は
千春(主人公のデフォルト名が八幡千春なのでブログでは千春呼び)がゲームの中の世界に落ちてくる話です。
とある何もない普通の日に購買で買ったパンを食べようと屋上に向かって、柵に寄りかかったら柵がなくて落ちたとかいう間抜けな方法でトリップしました。
我ながらここからどう話を展開しようとしたのかわからなさすぎます。
そもそも学校の屋上って普通は立ち入り禁止じゃないんですか?というかうちの学校は屋上というものが存在しないので立ち入り禁止も何もないんですけど架空の世界なので気にしちゃダメです。
屋上から落ちたせいでトリップしたあとも地面に強く体打ち付けてます。流石に夢小説でコチラ側から主人公の体に傷を付けることは出来ないので骨は折れてません。打っただけです。
落ちる途中で某美少女戦士か某プリティーでキュアキュアな女の子のように服は変形しました。なので千春の通っていた高校の制服はどこかへ消えました。この世界では(はばたき市)はばたき学園や羽ヶ崎学園、余多門高校、きらめき高校(あっても千晴くんくらい
(でも千晴くん卒業してるから出てこない))以外の制服なんてありません多分ありません。私が本家をプレイしたのが何年も前なので詩織ちゃんとかは出てきませんから無いんです。
って思ってましたけど帰るときに必要なのでもしかしたらどこかにあるのかもしれません。
それでえーはばたき学園のグラウンドに落ちてきた千春が現在地が現実世界ではなくはばたき市であることを確認させたかっただけので一話では誰で出てきません。
初っ端から攻略対象や女の子がバシバシ出てきまくってフラグ立てまくるような夢展開は流石に私の常識が許さなかったのでこれからも登場は少しずつになりそうです。
こんなんでオールキャラとか言ってられるかよと思います自分でも。
気長にやっていきます。
はばたき学園からまっすぐ自動的に動く足(なぜ足が自動的に動くことは常識が許したのか)が千春が暮らすことになるワンルームマンションに向かって家に入って疲れた!寝よう!って寝るまでが一話でした(投げやり)
【二話・暗中模索】
二話目からやっとタイトルがことわざになります。一話の必要性を見出せません。
暗中模索とは、手掛かりが何もないままにいろいろな事を試してみたりすること。
二話ではざっくり言うと千春が迷子になった時に助けてくれた優しすぎるお姉さんを出すことではばたき市の人間はだいたい優しいイメージを千春に植え付けただけです。
お姉さんはモブという立場です。つまり一話の中にモブしか出てきません。大体この連載はそんなもんだと思ってください……。
それと千春の使っている携帯はデータが飛んでいる以外全て現実世界のものです。スマートフォンです。2009年にスマートフォンです。リッチ。
携帯のGPSはなぜか壊れてるか狂ってるかで広い海のど真ん中を指しますのはこれこの世界が異次元だということをまた千春に認識させるためでございます。
という以外に二話について話すことがありません。
【三話・会うは別れの始め】
三話にして!!!!やっと!!!!!キャラクターが!!
会うは別れの始めとは、言葉の意味通り人と出会えばその人とは必ず別れが訪れること。
千春は三話目の冒頭でこのGS世界で生活することも悪くないと思い始めます。やっと。
2日に行けなかった場所に行こうと街に繰り出すわけです。
そんで行く途中に千春の住んでいるアパート?マンション?の近くに森林公園があることを描写しとくんです……だいたいそこらへんにありますって。
4月に桜が満開とか私見たことないんですけど実際ほぼ散ってませんか。
なんやかんやで空中庭園に行って景色すごくて見とれてたらカバン落として若王子先生が話しかけてくるわけですが、書いてる途中に自分の書く若王子先生が違和感ありまくりで。これ本当に大丈夫かと。
若王子先生って初対面の人にあそこまでペラペラ話すことってないような気がするんですけどね……。
若王子先生はなんだか千春の事情を察してそうです。さっすがIQ200!!!天才とかいうレベルじゃない。
【四話・待つ間が花】
四話です…………タイピングするのだんだん面倒になってきた……
待つ間が花とは、想像しているうちが一番楽しいということ。
本当に書くことないので!?!?!?!?!?入学式です。
切実にはばたき市MAPが欲しい……
なんだかもう気力が無いぜ……それでは!!
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